お知らせ

「家族葬」にも対応しています。

2022.06.19

お知らせ

長引くコロナ禍の中、近年は「家族葬」と言われる少人数での葬儀が増えています。
「京都お坊さん派遣」では、「家族葬」にも対応しています。
葬儀の内容等についてのご相談もお気軽に連絡ください。
少人数の葬儀でも、大切な方との最後のお別れを、心のこもった葬儀として、精一杯お手伝いさせていただきます。

〇京都お坊さん派遣は、京都府内に特化したお坊さん派遣サービスです。仏事に関することについて、お気軽にご相談ください。
まずはお電話を!「京都お坊さん派遣」0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ)まで!


対応エリアについて

2022.05.22

お知らせ

原則として京都府内全域の市町村を対応エリアとしています。
ただし、京都府以外の関西圏(兵庫県や大阪府など)にお住まいの方については一度ご相談ください。
できる限り柔軟に対応させていただいております。
「京都お坊さん派遣」は、皆様との〝ご縁〟を大切にしています。
仏事に関することは、どのようなことでも気軽にご相談いただければと思います。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


檀家になる必要ありません。

2022.04.07

お知らせ

「京都お坊さん派遣」に御依頼いただいたからといって、檀家になっていただく必要はありません。
「京都お坊さん派遣」は、年回法要など、スポットでお願いしたいという方々の声を聞き、運営しています。
例えば、「母の13回忌にお経をあげに来てほしい」「お墓に参ってほしい」など、僧侶が必要なときにお気軽に御依頼ください。
また、その際に、檀家になる必要ありませんので安心してご依頼いただければと思います。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


別途交通費等は必要ありません。

2022.03.05

お知らせ

「京都お坊さん派遣」は京都府内、どの市町村であっても別途交通費等は必要ありません。
例えば、京都市内と京丹後市など、地域によって費用が変わることはありません。
在籍している僧侶がそれぞれの担当地域で出向させていただきます。また、当日、僧侶が別途費用を請求することもありませんので、どうぞ安心してご依頼ください。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


コロナ禍における通夜及び葬儀について

2022.01.26

お知らせ

全国でのコロナウイルスの感染拡大等、厳しい状況が続いています。
それぞれの生活の中で注意しながらも、誰もが不安な日々を過ごしておられることと思います。
しかし、こういった中でも、人が亡くなるということは突然で、通夜や葬儀も待ってはくれません。
大切な方との別れ、最後のお見送りは、コロナ禍の状況であっても、残された我々の責任として厳粛に執り行いたいものです。
「京都お坊さん派遣」では、出仕する僧侶のマスクや消毒、ワクチン接種済みや検温等を徹底しており、通夜や葬儀等における感染対策には万全です。
事前の相談や当日も含め、どなた様も安心してご依頼いただいています。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


葬儀に出勤する僧侶の人数について

2022.01.11

お知らせ

葬儀に出勤する僧侶は一人です。
特に近年は家族葬も増え、コロナの状況もあります。参列者も含め、最小人数での形が多くなってきました。
ただ、時折、最後のお見送りくらいは盛大に行いたいという方もおられます。
その場合は、別に脇導師を用意させていただきますので、別途ご相談ください。
こういう葬儀がしたいなど、どんなことでも対応させていただきますので、先ずはご連絡いただければと思います。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


仏事に使用する金封の表書きについて

2021.12.20

お知らせ

浄土真宗での葬儀やご法事等にお参りするときには、黒色と白色の水引を使用するか、黄色と白色の水引に「御仏前」、もしくは「御香資」、「御香典」と書きます。
特に、気をつけていただきたいことは「御霊前」は使用しないということです。
また、お祝い事である仏前結婚式や初参式、各種慶讃法要などは「御祝」と書きます。
その他、一般的なご法事などで、僧侶へ渡す金封の表書きは全て「御布施」と書いていただくことになります。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


お仏飯は、毎朝お供えしなければならいか。

2021.11.16

お知らせ

仏壇などへお供えするお仏飯は、本来は毎朝お供えすることが望ましいと思います。
しかし、現在は家庭によっては、朝はパンを食べるという方も多くおられますし、毎朝ご飯は炊かないという方もおられるでしょう。
そういった場合、毎朝とかにこだわらず、お昼や夜であってもご飯を炊いた時でよいので、お仏壇にお供えされてはいかがかと思います。
大切なことは、仏さまに対して、今日も食事がいただけることに感謝し、お礼の姿勢を表すということではないでしょうか。
毎朝でなくても、せめてご飯を炊いた時には、自分たちが真っ先に食べるのではなく、まずはお仏壇にお仏飯をお供えしてお参りし、その後に私たちがご飯を頂くということを心がけていきたいものであります。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


『大谷本廟』への納骨について

2021.10.10

お知らせ

近年は、「お墓がない」「納骨場所がない」といったご相談が増えています。
納骨につきましては、ご自分でお墓を購入されなくても、永代供養塔への納骨など他の方法もありますが、このような方への選択肢の一つとして、西本願寺の『大谷本廟』をおすすめしています。
(※詳細についてはお問合せください)
ホームページの〝納骨もご相談ください〟にも掲載のとおり、『大谷本廟』は京都市東山区に位置しており、全国各地から来られた場合でも、誰もがお参りしやすい場所となっています。
『大谷本廟』への納骨について、先ずはご相談ください。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


〝弔い(とむらい)直し〟について

2021.09.16

お知らせ

コロナで十分な葬儀ができなかった、事情があって直葬(火葬のみ)しかできなかった、盛大な葬儀を行ったが参列者や親族の対応に追われ心から送ることができなかった・・・など、後になっていろいろと自責の念に思い悩む方がおられます。
最近では、もう一度故人に向き合い、〝丁寧な弔い(とむらい)直しがしたい〟といった方の相談が増えてきました。
「弔う(とむらう」ということについては、人それぞれの事情や様々な形があります。
大切なことは、亡き人に対する気持ちです。
「京都お坊さん派遣」では、もう一度、家族のみで、きちんとしたお別れがしたいという方に対して、自宅での弔い(とむらい)直しをおすすめしています。
「京都お坊さん派遣」は、依頼者様の気持ちを大切に、その心に寄り添いながら、しっかりとお勤めをさせていただきます。何はともあれ、先ずはご相談ください。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


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