お知らせ

葬儀や年回法要の事前相談もお気軽にお問合せください。

2021.04.11

お知らせ

現在、付き合っている寺院がないために、親族にもしものことがあった場合どうしようとか、両親の年回法要が近づいてきたが、どこに相談すればよいかわからないなどお悩みの方もあるかと思います。
ネットを見て探してみても、たくさんのホームページがあり、迷ってしまうということもあるでしょう。
とりあえず参考にしたいということでもかまいません。どうぞお気軽にお問合せください。
「京都お坊さん派遣」では、実際に僧侶が電話でお受けし、様々な疑問等にもお答えいたします。
不安に思っておられることも事前に相談することで解決することもあります。
まずはお電話でご相談ください。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


コロナ禍における直葬(火葬式)について

2021.03.04

お知らせ

新型コロナウイルスにより厳しい状況が続きます。
大切な方の最後のお見送りについても、三密等を避けるために、少人数で執り行われることも増えてまいりました。
ときには、一般的な通夜や葬儀をせず、斎場の炉前ホールで読経のみとし、そのまま火葬されるというご遺族もあります。
このような場合を〝直葬(火葬式)〟などといい、最少人数により短時間で執り行うこととなります。
京都お坊さん派遣では、直葬(火葬式)にも対応していますので、お気軽にご連絡ください。
また、直葬(火葬式)だけであっても、ご遺族のお気持ちに寄り添い、僧侶として心を込めて読経させていただきます。
大切な方のお見送りについては、いろいろと不安な点やわからないこともおありかと思います。
まずはお電話でご相談ください。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


自宅に仏壇がない場合について

2021.02.23

お知らせ

故人の法事はつとめたいが、自宅に仏壇がないので、どうしようかと悩んでおられる方もおられます。
こういった場合もご安心ください。事前にお電話でお聞きしておけば、こちらから法事に必要となる仏具等は持ってまいります。
また、仏壇は欲しいが高くて買えないとか、マンションなどの自宅では置く場所がないとかでお悩みの方もおられるかと思います。
京都お坊さん派遣では、提携している仏具店があり、コンパクトな仏壇が安価で購入することもできるため、購入をお考えの方もぜひ一度ご相談ください。
大切なことは、故人の法事をつとめたいという遺族のお気持ちであり、そのために、京都お坊さん派遣は精一杯お応えさせていただきます。
現在、自宅に仏壇がないという方でも、法事はつとめることができます。
まずはお電話でご相談ください。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


墓前での読経を依頼したい場合について

2021.02.09

お知らせ

ご自身が所有されているお墓での読経につきましても京都お坊さん派遣へご依頼ください。
日時と場所をお伝えいただきましたら、直接現地へ出向き、ご先祖のお墓の前で読経させていただきます。
ご承知のとおり、最近のお墓事情としましては、皆様がいろんな場所で区画等を購入されていることから、必ずしも菩提寺の敷地内にお墓があるということでもありません。
例えば、公共の墓地であったり、民間の石材店等が整備している墓地とか、宗派や檀家に関係なく募集している墓地など形は様々です。
このような場合の多くは、特に決まったお寺さんがなく、当初から、僧侶への依頼について悩んでおられる方も少なくありません。
こういった場合はぜひ京都お坊さん派遣まで連絡ください。例え、一回だけのご縁であったとしても、依頼者様のお気持ちを尊重し、心を込めて丁寧にお勤めさせていただきます。
まずはお電話でご相談ください。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


交通費に関するご質問について

2021.01.29

お知らせ

京都お坊さん派遣は、現在、京都府内の依頼者様を対象としています。
そのため、南部にお住まいの方も、日本海に近い北部にお住まいの方であっても、ホームページにお示ししているとおり、統一の費用となっており、別途交通費がかかることはありません。
また、派遣する僧侶についても、各地域を考慮し派遣していますので、一切お心遣いは不要ですし、秘密も厳守されますので安心してご依頼ください。

その他、「年回法要だけ、スポットで頼みたい」、「祥月命日に来てほしい」、「お墓に参ってほしい」、「どこかに納骨してほしい」「永代供養を頼みたい」
など、あらゆるご要望にもお応えします。

まずはお電話でご相談ください。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


宗派がよくわからない場合について

2021.01.15

お知らせ

実家と離れたところに住んでいたり、今まで意識することもなかった等の理由により、自身や故人の宗派がよくわからないといったことがあるかと思います。
また、最近では、中高年世代や若い方を中心に、宗派にこだわりがないという方も多くおられます。
このような場合、京都お坊さん派遣では、宗派不問としながらも、日本の仏教系では一番多いとされる浄土真宗での葬儀や法事を執り行わせていただいております。
例えば、葬儀の際には宗派がわからないので、俗名のまま執り行い、後日、宗派が判明したので、改めて関係寺院に戒名をいただいたという方もあります。

京都お坊さん派遣では、急な葬儀等、宗派にこだわらないが、残された遺族として、故人の供養はしてあげたいという方や、故人が亡くなった後も、いつまでも忘れず感謝の気持ちは伝えたいといった依頼者様の思いを大切にし、後々のことも含め、あらゆる仏事に丁寧に対応させていただいております。

まずはお電話でご相談ください。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


京都府内の葬儀や法事に浄土真宗の僧侶を頼みたいという方へ

2020.12.28

お知らせ

京都府内の葬儀や法事に浄土真宗の僧侶を頼みたいが、
・現在付き合いのあるお坊さんがいない
・葬儀社に任せるのではなく、自分で連絡し納得したうえで自らが選びたい
・将来、檀家に入るのではなく、年回法要等はお願いしたときにだけ来てほしい
・永代供養や納骨、墓地、仏壇なども相談したい
といった方があるかと思います。

京都府内での葬儀や法事に、浄土真宗の僧侶を頼みたいとお考えの方は、ぜひ京都お坊さん派遣をご利用ください。
京都お坊さん派遣に在籍している僧侶は、浄土真宗の僧侶の中でも、経験豊富で読経や作法のスペシャリストであり、依頼者様の相談にも丁寧にお応えさせていただける者ばかりです。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
メール、又は電話(0120-71(亡き人)-4652(よろこぶ))にてお問い合せください!
※派遣する僧侶のコロナ対策(マスク、消毒、検温等)も万全です。


葬儀を無宗派で簡単に行った場合の49日の依頼について

2020.12.17

お知らせ

このような相談がありました。
「先日の父親の葬儀は、知っているお寺さんもなかったため、葬儀社に依頼し、無宗派として簡単に済ませました。その後、親戚とも相談する中、今度の49日は、後々の供養のこともあり、きちんとした法要をお願いしようということになりました。49日に来ていただくことはできますか」
葬儀を簡単に済ませたものの、後々よく考えたら、最後のお見送りはもう少し丁寧にしてあげたかったと言われる方は少なくありません。
この場合、私どもはこのようにお話させていただきます。
「亡くなられた方は、そのことについて何も不服とは思っておられないでしょう。というよりも、残された方に対し迷惑かけたくないという思いの方が強いのではないでしょうか。この思いに、私たちがこれからどう応えていくかだと思います。故人が簡単にと言っていたので、簡単にするのか、残された故人の遺族への思いやりを受け取り、今後はこちら側の思いとして丁寧に勤めていくのか、のどちらかではないでしょうか?」
仏事は、故人を偲ぶと同時に、今を生きる私たちのために勤めるものです。故人の死を通して、故人から見守られ、今を生かされている私たち一人ひとりが仏さまに感謝し、先立たれた方にお礼を申していくことであります。
葬儀が簡単だったので、49日はきちんとしてやりたいという思いが起こっただけで、亡くなられた方は、喜んでおられると思います。
私ども僧侶としましても、心を込めて、精一杯、49日を勤めさせていただきますので、遠慮なくご依頼いただければと思います。

〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
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法要では正座をしなければならないか

2020.11.21

お知らせ

近年は生活様式が変わり、日々の暮らしの中で正座をするということはほとんどなくなりました。
法要に行くと、家族の方が最初から正座を我慢し、つらそうにしておられるのを見受けることがあります。そういった場合は、こちらからお声がけをさせていただきます。
「どうぞ法要が始まるまではお楽にしてください。そして足が痛ければ我慢せず崩していただいて結構です。どうしてもなら、読経の最初と最後だけ正座していただければと思います。」
又、最近は正座ができない方のため、椅子が用意されている場合もあります。
基本的な話をしますと法要は正座の姿勢となりますが、僧侶側としましても、足が痛いので早く終わってほしいとか時間を気にされるより、落ち着いて読経に専念できます。
ただ、一つだけ気をつけていただきたいのが、足を崩すときに正面の仏壇に足の裏を向けないということです。これは仏さまに対しても失礼なことですし、僧侶側からしても、お参りに行って、足の裏を見せられるのは気持ちの良いことではありません。
亡き人のことを思うと、せめて法要の間は我慢して正座をしたいという気持ちもわかります。また、法要で足が痛いのも、普段は経験しないので、逆に故人の思い出になってよいと言われる方もありましたが、無理に行う必要はありません。
正座がしにくい方は、見苦しくない程度に足を崩し、お焼香や合掌礼拝のときだけでも正座をされてはいかがでしょうか。
 
〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
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法事の際のお供え物について

2020.11.08

お知らせ

年回法要などを勤める際に、「お仏壇には何をお供えすればよいかわからない」といった
ご意見を聞くことがあります。
 基本的なことを申し上げますと、普段のお供え物は、私たちが主食とするお仏飯などを
お供えしますが、お盆や法事などについては、お餅、お菓子、果物をお供えします。
 そして、何よりも忘れてはならいないものが、仏花ということになります。
 先日、あるお家にお参りさせていただくと、造花がお供えしてありました。見た目がい
つまでもきれいで、お気持ちはわかりますが、せめて、仏事の際の仏花は生花をお供えい
ただきたいものです。
 その他、わからないことにつきましては、お気軽にお問合せください。
 
〇法要のご依頼やご相談については、「京都お坊さん派遣」まで。
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